≫ ミシュラン PRIMACY SUV+ 新掲載!

ミシュラン PRIMACY 4+ の特徴

概要【新製品】

従来性能を超え更なるウェットブレーキングの先進性を主張

  • カテゴリー:プレミアムコンフォート(低燃費)
  • サイズ:16~19インチ
  • 扁平率:65~40%
  • 発売:2022年3月
  • インプレッション募集中

静粛性に優れ上質で快適な乗り心地を提供する「PRIMACY 4」が進化。ウェットブレーキングの先進性を最大主張に、優れたハンドリング、長期間の使用でも環境負荷の低減に貢献する。

製品情報

 ミシュランではプレミアムコンフォートの最新作、「PRIMACY 4+(プライマシー フォー プラス)」を発売。静粛性に優れ上質で快適な乗り心地を提供する「PRIMACY 4」を進化、安全性と走行安定性を向上させたプレミアムコンフォートタイヤです。

 初期サイズは 235/50R19 103V XL ~ 195/65R16 92V までの全23サイズ。転がり抵抗係数、ウェットグリップ性能は、23サイズ中18サイズで取得、5サイズは申請中)。内訳は「AA/b」が3、「A/a」が6、「A/b」が9です。

 従来品は「PRIMACY 4」であることは明白。プレミアムコンフォート第4世代として当サイトでは大人気。静粛性と省燃費性を確保した上で、履き始めから履き替え時まで性能を向上。プレミアムコンフォート完全化を目指した製品です。

 それ故に「PRIMACY 4+」の進化は興味大爆発。静粛性や乗り心地など運転環境はそのままに、履き替え時でも発揮する優れたウェットブレーキング性能が、履き始めから長期間にわたり安全性を確保。

 また高速走行時の安定性に優れたハンドリング性能は、どこまでも走りたい! というドライバーの欲求に応え満足感の向上に寄与。また低燃費タイヤ設計は、長期間の使用でも環境負荷の低減に貢献する、という。

 「PRIMACY 4」はある意味ミシュランコンフォートの集大成を謳っていたかと。静粛性と低燃費、そしてウェットブレーキ性能、更には「PILOT」のDNAをも得ており、正にプレミアムコンフォートの完全化を目指していました。

 これを大きく上回るという「PRIMACY 4+」は、従来品を更に超えた興味になるのは明白、確実でしょう。

搭載技術

 製品特徴は、安心感が長く続くウェットブレーキ性能、どこまでも走りたくなる高速走行時の優れた安定性、同乗者との会話も弾む優れた静粛性、全額返金保証プログラム対象の4つです。

 トレッド下部によりウェット性能の高いコンパウンドを使用することで、タイヤ摩耗末期でもウェットグリップ性能を維持。またU字型の主溝は摩耗末期においても排水性能を確保し、摩耗による急激な排水性能の低下を抑制。

 サイプ内の突起によりブロック同士が互いに支え合い、倒れこみを抑制。ブロック剛性を高め、高速走行時の安定性とハンドリング性能の向上に寄与。

 接地面における接地部分と溝部分の比率が、常に一定になるように設計されています。タイヤパターンから発する音圧を一定にし優れた静粛性を発揮します。

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インプレッション

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 インプレッションの投稿を募集しています。上のリンク『インプレッションを投稿する!』からフォームへお入りください。同一銘柄でも感じ方は人により様々かと。装着車種やサイズ、更には走行環境も異なる訳ですから。何を求めるのか、何処へ目を向けるのか、この点など実体感から伝わると良いですね。
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