アジアンタイヤWEBサイト 今後の方向性について!

11月17日追記

 アジアンタイヤWEBサイトの今後はゼロベースで再考しないといけないかな‥ ただ製品リンクの変更対応で、従来ページを活かせるのもあることが分かりました。更には諦めていたスタッドレスタイヤの新製品NANKANG「WS-1」が導入可能などプラス面も僅かに見出せています。

 しかしながら、いまだ多くは写真や製品名のリンクをクリック(タップ)すると関係ない別ページが表示されてしまいます。変更対応の完了までには相当時間が掛かります。出来る限り復旧への道筋を作りたいと思います。

11月15日追記

 現在オートウェイ扱いの製品リンクが停止になり稼働していないことはお伝えした通りです。従って写真や製品名のリンクをクリック(タップ)すると関係ない別ページが表示されてしまいます。決して怪しいページではないのですが、まぁ目的外なのは間違いない。従って全く意味無しの状態です。

11月14日

 11月13日には公式サイト AUTOWAY LOOP に今回の件でコメントが掲載されました。サイトそのものも通常稼働しているようです。何だかなぁ‥色々思うことあります。
 オートウェイの件、この影響で昨夜からアジアンタイヤWEBサイトの製品リンクが停止になり稼働していません。当方へは夕方と深夜にメールで停止の連絡が送信されるも詳細には触れられておらず。まぁニュースで伝えられている影響だろう、と想像は出来ますが。

 今回ホイールが問題だとされているけれど、タイヤも同様の見方をされる可能性があるでしょうね。アジアンタイヤに対して黎明期からコツコツ積み重ねて来たものがあっという間に崩れてしまいました。正直残念です。

 で、今後のあり方を検討しないと。正直嘆いてばかりもいられないですから。本日北海道は大荒れ、東北の北でも積雪の可能性があるなど冬シーズンへ一直線。この機会は逃したくない。

 従って直近はメジャーメーカーのスタッドレス、オールシーズン、そしてチェーンを有するタイヤWEBサイトへ傾倒します。いろんな意味で穴埋めが必要だし再度の強化を行います。

 その上でアジアンタイヤWEBサイトの新たな方向付けを検討、再構築という流れになるかと。幸い一部のスタッドレスタイヤ(KENDA、FEDERAL、Hankook、KUMHO)はこれまで通り稼働しています。一応‥

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