2018年シーズンの夏タイヤ新製品詳細ページ 掲載リスト

 2018年シーズン夏タイヤ新製品詳細ページの掲載完了に関して、メインのトップに直接記載していたんですけど、数が増え耐えられなくなったので急遽掲載リストを構築しました。以下から確認願います。

●ヨコハマ

ヨコハマ史上最高の静粛性を提供するプレミアムコンフォートを謳う。従来品「ADVAN dB」の後継として、コンセプトは車内の空気感を変える、かつてない静粛性だという。
●ダンロップ
耐偏摩耗性能16%と耐摩耗性能4%の向上を謳い従来の長持ちから更に発展性を持たせたトータルライフへ進化。ラベリング制度は全サイズで転がり抵抗係数「AA」、ウェットグリップ性能「c」を実現。
●トーヨー
低燃費性能と耐摩耗性能を高次元で両立、ラベリング制度の転がり抵抗係数「A」、ウェットグリップ性能「c」を実現した新スタンダード低燃費タイヤ。軽・コンパクトカー向けに「SD-k7」を同時発表。
●ファルケン
「AZENIS FK510」は新世代のフラッグシップを謳う。実質「AZENIS FK453」の後継として、サーキットから街中まで現代のハイパフォーマンスカーの足元を支える力強さを強調する。
新世代フラッグシップを謳う「AZENIS FK510」シリーズ、SUV専用として登場したのが「AZENIS FK510 SUV」。シリーズの認知は明らかに拡大しており従来踏襲の上で更なる向上効果を訴える。
●グッドイヤー
「EfficientGrip Comfort」、略名として「E-Grip Comfort」。従来品「EAGLE LS EXE」の後継に位置付けるもブランドそのものをEAGLEからE-Gripへ転化、コンフォートの新たな追及を図るのが狙い。
ラグジュアリーオンロードSUVとして既存の最上位にポジショニング。SUVの括りならH/T、オンロード性能を重視するもハイレベルなプレミアムを強調。オンロードでのあらゆるドライビングコンディションにおいて、優雅で快適な走りを叶える。
●コンチネンタル
APAC(アジア太平洋)地域向け第6世代製品のひとつ。従来品「ContiMaxContact MC5」から大幅な性能向上を実現、アクティブにドライビングを楽しみ性能に拘るドライバー向けのスポーティタイヤを謳う。
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