第45回東京モーターショー2017 のレポートです!

 2017年10月31日、東京ビックサイトで開催中の 第45回東京モーターショー2017 へ参上、タイヤサイトの視点で注目したレポートをお伝えします。

 事前アナウンスで確認した出展メーカーは、ブリヂストン、ヨコハマ、住友ゴム(ダンロップ、ファルケン)、グッドイヤーです。そしてコンチネンタルはオートモーティブとしてしての出展です。タイヤはあるのかな?

 で、いきなり感想から。正直、少し残念。毎年開催の 東京オートサロン をイメージしたけれど、比べると規模そして内容も簡素化されたものでした。パーツメーカーとしての出展は十分理解しているし脇役なのはショウガナイ、でもね。まぁ、それでも得るものはありました。そのあたり膨らませてお伝えしましょう。

 早速会場から。田舎から参上するので新幹線、山の手線、そしてゆりかもめを乗り継ぎ最寄り駅となる国際展示場正面駅へ。下車3分で到着。ピラミッドが逆さになった独特の建物がいきなり目に飛び込んで来ます。おおおおお!

 とにかく会場がデガイ! 広過ぎて移動が大変。その為に腰痛の再発が心配です。ここはゆっくり休憩を取りながら歩きましょ。(結局トータル8km以上歩く。最後はやはり腰にダメージが。イタタタ・・)

 ということで、以下メーカー別のレポートへ →

第45回東京モーターショー2017 のレポートです!(メーカー別)
ブリヂストン  一番目立っていたのは何とエアフリータイヤの自転車です。こぎ味を体感出来るというもの。スタッドレスタイヤ「BLIZZAK・・
第45回東京モーターショー2017 のレポートです!(新車装着など)
シビック  折角だしここは「シビック タイプR」を見ていきましょ。ド迫力だし格好いい。でも注目してしまうのはタイヤです。セダン・・
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