2017年4月新車販売ランキング トヨタ「C-HR」来た!

 2017年4月の新車販売ランキングが発表されました。自販連(日本自動車販売協会連合会)と全軽協(全国軽自動車協会連合会)が公表、それを併せ当サイトでは総合ランキングとしています。タイヤが目指す方向付けに新車販売動向は大きく影響します。従ってその時々のクルマ事情を把握することは重要です。

【4月トップ10ランキング】

1、トヨタ C-HR 13,168台
2、ホンダ N-BOX(軽)12,265台
3、ダイハツ ムーブ(軽)12,004台
4、ダイハツ タント(軽)11,926台
5、トヨタ プリウス 9,920台
6、スズキ ワゴンR(軽)9,654台
7、日産 ノート 9,263台
8、日産 デイズ(軽)9,193台
9、ホンダ フリード 9,111台
10、トヨタ アクア 7,762台

 2016年12月に発売されたトヨタのコンパクトSUV「C-HR」がトップになりました。発売当初から注目され、納期は数ヶ月待ちと言われていました。その状況は今も変わらずのようです。SUV人気やはり高いよう。

 また軽カーは相変わらずホンダの「N-BOX」が強い。是非タイヤに拘って欲しい。ハイト系には専用タイヤ、ヨコハマの「BluEarth RV-02」も対応可能で有効性が必ず感じられるはずです。

一般社団法人 全国軽自動車協会連合会の公式webサイトです。
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