アジアンタイヤを価格面から比較、6月値上げはどうよ?

 コストパフォーマンスの高さを誇るアジアンタイヤ、しかしながらラインアップ数は多く把握するのは難儀します。特に価格、そこでカテゴリー別に各製品価格を調べ記載したのが【価格比較2017】です。

 各性能比較表にはそれぞれリンク済みながら、どうせならまとめてひとつのコンテンツとして示すべきかな。そこで一覧ページを アジアンタイヤ価格比較2017 として括ります。スポーツからSUVまで統一条件の基に展開される価格が確認出来ます。

 この中には参考程度ながら平均価格も算出しました。これを基準に安さをはかったらいい。但し、価格はその時現在の記載です。以降変動の可能性がありますので最終的には御自身で確認をお願いします。

2017年6月19日追記

 6月からタイヤも値上げ製品として報じられています。メジャーはメーカーからアナウンスがあり上げ幅も確認しています。対してこちらはどうよ? そこで2017年シーズン2回目は値上げに対する現状理解に繋げます。

 オートウェイ(NANKANG、ATR RADIAL・・) と 楽天市場(FEDERAL、NITTO) の双方で値上げになっているんでしょうかね。結論からいうと、オートウェイ では本当に僅か一部に留まります。対して 楽天市場 は NITTO の上げ幅が目立ちます。値上げに対してはトーヨーの捉え方に沿うということでしょう。詳細は以下のリンクからどうぞ。

【価格比較2017】

「2017」の記事一覧です。
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