2017年はホイールを絡めた展開に振ってみようと考えるも・・

 オートウェイ の営業開始は4日からです。従ってこの休みはアジアンタイヤの興味が萎えています。仕方ありませんね。

 昨年末から再開? したホイール展開は当初の予想通り厳しい修行になっています。製品毎の違いや特徴付けが難しく、ここは急ぎボリュームアップを図らずジックリがいいよう。

 狙うのは夏タイヤとの組み合わせ。アジアンタイヤの露出を図りつつも、オリジナルを強調したい。その為にはどうすべきか、東京オートサロンでそのきっかけを探りたい。1月14日に参上します。

 スタッドレスタイヤは既に興味終了、と位置付けています。でもリアルレポートのNANKANG「ESSN-1」が半端な状態、正に宙ぶらりんです。雪が降らなくて肝心の雪道レポートが実現しません。過去2シーズンとの比較がメインとなる訳ですが、さてどうしたもんか?

 先日の埼玉遠征では感じることがあったけれど、今更ドライでの高速走行には興味が湧かないでしょ。スタッドレスは何といってみ雪道、そしてアイス路面です。3シーズン目になると遠征に出るほどの勢いは失せているのでその時が来るまで待とうかな。

 など判断し行動に移すことが盛り沢山です。今年もどうぞ宜しくお願いします。

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