尻に火が付く状況ではいい仕事にならないんだよなぁ

 エアコン付けっぱなし、おまけに腹を出し寝ていたせいか朝起きたらどうも調子が悪いです。微熱あるし喉も痛い。悪化する前に、と朝一で掛かりつけの医院へ。風邪ですね、薬を処方してもらい直ぐに飲む。

 仕事場に来るも時間を削ってしまったし、どうせなら床屋にも行ってしまおうか。風邪は薬飲んだし大丈夫でしょ・・ 床屋のペースは月1回、ところがもう1ヵ月半以上経っています。髪の毛は伸び放題でイライラする。調子が上がらない理由はこれもあるのかな。切ったらスッキリして調子いい、風邪治ったみたい。

 風邪の症状を夜まで引き摺っていると晩酌が出来ません。酒呑んで薬飲むな、と女房に説教されます。何よりも晩酌が大事、その為夕方まで気合で完全回復に努めます。まぁ、晩酌のこと考えられるなら大したことないんです。おまけに床屋まで行ってるし。

 ということで、本日は午後からの仕事開始です。ただここまでずれるとやる気がいまひとつ出ない、という理由付けをして、本日の更新作業から逃れようとしています。サボりたいけれどサボると痛い目にあう、そこをどう追い込むか。実は常日頃この状況との闘いです。そのうち尻に火が付く。こうなるといい仕事にならないんだよなぁ。

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