アジアンスタッドレスタイヤコンテンツの修正が一応完了です

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 お盆休み前までに、と計画していたアジアンスタッドレスタイヤコンテンツの修正が終わりました。修正=体裁な訳で見た目の変更が主となり、より見易さに傾倒したつもりです。これで休み明けから2016-2017年に向けた、新たな情報への更新に向うことが可能となりました。

 メインとなる アジアンスタッドレスタイヤ比較 は、最新コンテンツランキングで6位まで上昇しています。週毎に一つずつ順位を上げており、休み明けはトップ5入り間違いないかと。

 その結果各詳細ページも徐々に上がって来ます。昨シーズンはそれまで固定さていたNANKANG「ESSN-1」を抜き去り、KENDA「ICETEC NEO KR36」が途中からトップに定着しました。新シーズンはどうなるのか、非常に興味あるところです。

アジアンスタッドレスの魅力は何処なのか、詳細に探る! 最新は日本の雪質を理解すべく北海道を拠点に開発テストを実行、雪国の日常使用を想定したヘビーユーザーから、都会派ユーザーまで幅広く対応、日本専用設計を謳うなど製品レベルの向上を果たす。
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