夏タイヤへ交換終わる 拘りはやっぱりドライグリップでしょ!

160404

 昨日夏タイヤへ交換しました。NANKANGのスタッドレスタイヤ「ESSN-1」を装着し2シーズン目ながら、暖冬ではレポートも半端でショウガナイ。毎回ドライと燃費ばかり伝えてもね・・

 それにしても消化不良のシーズンとなってしまいました。リアルレポートを最後に伝えたのが1月20日です。これ以降、我が町では積雪がありません。最も寒い2月には雨でした。

 肝心の雪路とアイス、2シーズン目の経年変化をどう評価するか、ここを最大興味としていました。1月下旬に待望の雪、積雪量は20cm以上となりようやく雪路走行が実行出来ました。翌日からアイスバーン、しかも至る所がブラックアイスとなる理想? の走行環境が得られました。しかし、ここまで。数日で雪は融け以降全く雪降らずです。

 そして4月、もう夏タイヤでしょ。なので昨日「ATR SPOR2」へ交換しました。そうまだ「ATR SPOR2」を履き続けています。理由はいろいろ、まぁ購入する時間が無かった、としておきます。

 「ATR SPOR2」の購入は2013年、もう4シーズン目になるんです。こちらのレポートは終了したので追記しませんが、交換後の感想はグリップ高いのね、です。何だか面白さを取り戻した気がします。これで少し攻めてみたい。やっぱりタイヤはドライグリップでしょ! 親父になって更にこの欲求が高まります。

アジアンタイヤ リアルレポート -「ATR SPOR2」
アジアンスタッドレスタイヤ リアルレポート – NANKANG「ESSN-1」

広告
336

シェアする

フォローする

広告
336